180秒のヒューマンドキュメント 物語の始まりへ

180秒のヒューマンドキュメント 物語の始まりへ

180秒のヒューマンドキュメント 物語の始まりへ

金沢工業大学の学生が主役のテレビ番組「物語の始まりへ」。

研究やものづくりなど、さまざまな活動に一生懸命取り組んでいる学生の姿をご紹介します。

放送された番組は動画でご覧いただけます。

File.717 楠 彩
File.717 楠 彩

あらすじ

あらすじ

メディア情報学科3年 楠 彩さん。
KITメディア情報学科で学びながら映画を制作している学生がいます。楠彩さんです。初めて監督した作品は、今年の映画少年短編映画祭の決勝ブロックに進出。2作目となった『近いようで遠い、まだどちらでもなく、それでも境界線にある光』は、奥能登珠洲を舞台に家族の物語を描いたもので、8月末には金沢市内の映画館でも上映されました。大きなスクリーンに映し出された嬉しさはもちろん、あらためて気づいたことも多くとても貴重な経験になったと振り返ります。
撮影現場の様子をはじめ、楠さんが映像制作への夢を描くきっかけともなっている宝物もご紹介します。

オンエア日:2017.10.12

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K.I.T.金沢工業大学

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