情報フロンティア学部 経営情報学科

松林賢司 研究室

MATSUBAYASHI KENJI
LABORATORY

デジタルアートを活用した魅力発信が「平成30年度地域課題研究ゼミナール支援事業」に採択

公益社団法人大学コンソーシアム石川の「平成30年度地域課題研究ゼミナール支援事業」」の採択結果がこのたび発表され、金沢工業大学は、地域課題の解決に向けて行う活動を支援する「地域共創支援枠」で4件、専門性を活かして地域の特産品や観光プラン等に付加価値を付与するための活動を支援する「付加価値強化枠」で1件の、計5件が採択されました。

■「地域イベントにおけるデジタルアートを活用した地域の魅力発信」
(地域共創支援枠での採択)
野々市市を代表する夏の一大イベント「野々市じょんからまつり」を対象に、「金沢工業大学 松林賢司ゼミ、DK art cafeプロジェクト」がマーケティングテクノロジーを活用した学生目線による地域魅力の分析、話題性、演出性が高い集客案の調査研究を行い、プロジェクションアート、デジタルアトラクション等を駆使した野々市市のブランド力向上に繋がる企画を検討し実践を目指します。

https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2018/0612_seminar.html

公開日:2018.06.12

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