180秒のヒューマンドキュメント 物語の始まりへ

180秒のヒューマンドキュメント 物語の始まりへ

180秒のヒューマンドキュメント 物語の始まりへ

金沢工業大学の学生が主役のテレビ番組「物語の始まりへ」。

研究やものづくりなど、さまざまな活動に一生懸命取り組んでいる学生の姿をご紹介します。

放送された番組は動画でご覧いただけます。

File.1115 塚原時和
File.1115 塚原時和

あらすじ

あらすじ

メディア情報学科4年 塚原時和さん。
この秋も金沢の街なかを、あかりのオブジェとメディアテクノロジーで幻想的に彩る「金澤月見光路」が開催されました。これはKIT金沢工業大学で建築やメディア情報を学ぶ学生たちが取り組んでいるもので、メディア情報学科、出原研究室ではAIを導入した参加型のプロジェクションマッピングに挑みました。これは、来場者の感想をもとにAIが瞬時に「5・7・5」の歌を作り、建物に映し出されるというものです。システムを担当した塚原時和さんは、「(AIに歌を作らせることに)最初は不安も大きかったが、参加者の楽しそうな様子を見て頑張った甲斐があった」と振り返りました。
今年の月見光路、出原研究室の取り組みを塚原さんのインタビューとともにご紹介します。

オンエア日:2025.12.11

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KIT 金沢工業大学

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