180秒のヒューマンドキュメント 物語の始まりへ

180秒のヒューマンドキュメント 物語の始まりへ

180秒のヒューマンドキュメント 物語の始まりへ

金沢工業大学の学生が主役のテレビ番組「物語の始まりへ」。

研究やものづくりなど、さまざまな活動に一生懸命取り組んでいる学生の姿をご紹介します。

放送された番組は動画でご覧いただけます。

File.772 井藤 拓海
File.772 井藤 拓海

あらすじ

あらすじ

メディア情報学科4年 井藤拓海さん。
JR金沢駅の鼓門を美しいプロジェクションマッピングで彩った「金澤月見ゲート」。KITメディア情報学科 出原研究室の学生たちが制作したものです。自動生成型、鑑賞型、参加型と今年も工夫を凝らした作品を発表した学生たち。来場者と一緒につくりあげる参加型プロジェクションマッピングは、タブレット端末を使って、リアルタイムで来場者が鼓門に映しだされる映像と音楽をつくっていくというものです。制作には大変なこともあったという井藤拓海さんですが、社会にでてもお客さんが喜ぶものづくりをめざしたいとの気持ちを新たにしたようです。
金沢の夜のにぎわいを見事に演出した学生たちのプロジェクションマッピングPart2をご紹介します。

オンエア日:2018.11.08

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KIT 金沢工業大学

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