工学部 情報工学科

中沢実 研究室

NAKAZAWA MINORU
LABORATORY

「DPSWS2018」で山下正人さんが最優秀論文賞、高田裕也さんが優秀デモンストレーション賞を受賞

金沢工業大学大学院情報工学専攻の山下正人さん(研究指導担当教員 中沢実教授)が脳波を利用した個人認証のシステムを提案で「第26回 マルチメディア通信と分散処理ワークショップ (DPSWS2018)」において最優秀論文賞を受賞しました。全体で19件の一般論文発表のうち、事前に専門家3名によるレビューを得て、もっとも優れた論文として認めまれました。

また同大学院情報工学専攻博士前期課程1年の高田裕也さん(研究指導担当教員 中沢実教授)は、栽培レシピを自動生成する水耕栽培システムの提案で優秀デモンストレーション賞を受賞しました。(高田さんの「高」ははしご高)

https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2018/1109_DPSWS2018.html

公開日:2018.11.09